予想/本戦二回戦



本選2回戦予想/up665

勝ち抜けの可能性を確率(パーセント)で表しています。

Aブロック
◎ ヘクトル 70%
△ グローメル 25%
× ロナン 5%

主人公対ネタボスの斧対決にマジカルアーチャーが割って入る図式。
本命は豪快型主人公ヘクトル。肉体・精神とも強さは抜群。エレブ最後の砦として
仲間たちをからめた支援も充実すると思われ、隙は少ない。
グローメルはボルトアクスネタのさらなる充実があれば望みはある。
ロナンは再び漁夫の利を狙うしかないが魔力ネタだけではもう苦しいか。

Bブロック
○ アイク 55%
△ セリス 30%
× フィン 15%

青髪対決。主人公二人を含む、根は律儀な戦士3人による似た者同士の戦い。
聖戦から二人出場ということで票の食い合いが予想され、アイク有利。
性格も実直・慎重型の聖戦二人に比べ豪快なアイクが燃え的に分かりやすい。
セリスは隠された人間性の深みをどれだけ支援で引き出せるか。
フィンはトラキア776を背景に独自の苦労人生を訴えて戦いたい。

Cブロック
○ マルス 50%
△ セティ 35%
× オスカー 15%

前日とは異なり、タイプの異なる三人による激戦。結果を読むのは困難。
本命はマルス。「初代主人公」という看板はやはり強力。シーダ、チキなど
ストーリー的な深みにおいても一歩リード。本人が意外に地味なのが不安材料。
セティは聖戦票を一手に集めたい。風魔法のかっこよさに加え、ネタでもいける強みも。
オスカーは旧作競合の中、新作票を集めれば勝ちぬけられる可能性を秘めている。

Dブロック
○ リーフ 40%
△ マリク 30%
△ マカロフ 30%

予想不能。本命不在の中、良支援一発で情勢は180度逆転するであろう。
リーフは予選1回戦の得票数で他2者を上回る。ユグドラル票を集約したい。
A〜Cで主人公が勝った場合はその反動が不安材料。支援は周囲の人間関係の活用が鍵か。
マリクはマルスとの友情に加えエクスカリバーの鋭さと生足をアピールしたい。
マカロフは3人で唯一のネタキャラかつ新作勢という独自性が強みだ。

Eブロック
○ ミシェイル 45%
△ ヒーニアス 30%
△ アウグスト 25%

一見悪役顔の謀略家だが「実はいい人」な3人の対決。主人公不在はEとFだけだ。
ここも予想は困難だが、戦闘力ではミシェイルが一歩上か。アイオテの盾で
いい人の弓を跳ね返したい。マケドニアの悲劇性を燃えに転化できるか。
ヒーニアスはネタマジ両用、唯一の新作勢、かつPCといった強みを持つ。
アウグストは才覚ではトップだろう。相棒ドリアスのいない今こそ真価が試される。

Fブロック
○ アルヴィス 55%
△ リフ 35%
× トパック 10%

じじいネタそうりょ、俊足魔道ぼっちゃま、シリアス重厚ボスと毛色の異なる3名の戦い
(リフは毛なんか無いぞ、は禁句だ)。投票層はあまり被らず、地力の絶対量が物を言いそう。
本命はアルヴィス。若き日の格好良さと壮年期の渋みを併せ持つ、魅力抜群の敵役。
リフは2ch随一の人気を誇るネタ群を、普段ネラーじゃない人にも広げるアピールをしたい。
俊足トパックといえどファラフレイムの炎とスターライトの輝きから逃げ切るのは困難か。

Gブロック
◎ エフラム 65%
△ オグマ 30%
× リュート 5%

本選1回戦を余裕で勝ち上がったエフラムが本命。ヘクトルやシグルドを含め
直情豪快型主人公がこのトーナメントでは強く、その流れに乗っていけば勝つだろう。
オグマはエフラムに勝るとも劣らない「戦力として頼れる」イメージに、
シーダがらみの背中の悲哀も上乗せして対抗していきたい。
外伝最後の砦となったリュートだが、さすがにこの相手では難しいか。

Hブロック
○ ノール 35%
△ シグルド 30%
△ トラバント 25%
× キュアン 10%

普通なら本命はシグルドだが、ここは思い切って大胆予想、ノールを推したい。
ネタも出ており勢いはある。聖戦勢の票割れの中、新作ファン層が集中するのでは。
残る3人は、友情や仇敵関係をアピールするか、それとも単体の魅力を訴えていくか、
戦略が問われる。トラバントは唯一の敵キャラだけに不気味な存在だ。
キュアンはシグルド・トラバントの両方に票を吸われる要素があり、やや苦しい。

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